Macintosh [chipmunkBASIC]



●abs絶対値を返す
●asc文字列のアスキー値を返す
●atnアークタンジェントを返す
●bin$2進数に変換
▲bye終了:END
●chr$アスキーコードに対応する文字を返す
 classクラス宣言
▲clear変数クリア
●close #ファイルクローズ
●cls画面消去
 cont中断されたプログラムの実行を再開する
●cosコサイン
●dataデータ定義
●date$日付を返す
●def fnユーザー関数定義
 del指定行範囲削除
●dim配列宣言
 edit指定行編集
●endプログラム終了
●eofファイルエンド検出
 erase配列消去
 erlエラー行を返す
 errorstatus$最後のエラーメッセージ文字列
 execステートメントまたはコマンド実行
▲exit終了:END
 exit forforループから脱出
 exit whilewhileループから脱出
●exp2.7182818を返す
 fgetbyte
 field$フィールド文字から指定位置の文字を返す
 filesファイル一覧表示
 floor整数部分を返す
●for~next指定数繰り返し
▲format$指定形式で値を文字列に変換:USING
▲fputbyteファイルに指定バイト数書き込み:WRITE#
 fre空きメモリサイズを返す
▲getキーボードから1文字入力:INKEY$
 get #ファイルからランダムファイルバッファに読み込み
●gosub指定行のサブルーチンを呼び出す
●goto指定行へ飛ぶ
▲gotoxyカーソル位置指定:LOCATE
●hex$16進数に変換
●if~then条件により処理を分岐
●inkey$リアルタイムにキー入力を行う
●inputキーボードから入力
 input$指定数の文字を入力
●input#ファイルから入力
●instr文字列中から指定文字を検索
●int値を超えない最大の整数値を返す
●lcase$英数小文字に変換
●left$文字列の左側から指定文字数抜き出す
●len文字列長を返す
●let変数に代入
 LINENUM指定行のテキスト置換
▲linetoライン描画:CALL LINETO, PLOT
 listプログラムリスト表示
 loadプログラム読み込み
●log自然対数
 log10常用対数
 mat配列処理
 mat配列の下限値を設定
 mergeプログラム併合
●mid$指定位置の文字列置換
●mid$文字列から指定文字数抜き出す
 morseモールス信号出力
▲movetoグラフィックポインタ位置指定:CALL MOVETO
 new変数、プログラム消去
●on error gotoエラー発生時の処理行を指定する
●on~gosub値により指定行のサブルーチンを呼び出す
●on~goto値により指定行へ飛ぶ
●openファイルオープン
▲open ... else gotoファイルエラー発生時の処理行指定:ON ERROR GOTO
▲open "SFGetFile"ファイルオープンダイアログ表示:FILES$
▲open "SFPutFile" ファイル保存ダイアログ表示:FILES$
●peekメモリから読み込む
▲pi円周率を返す:3.1415926535
●pokeメモリ書き込み
 popスタックから値を取り出す
 posカーソルのX座標を返す
●print文字列や値を表示
●print#ファイル出力
 push スタックに値を入れる
 put #ランダムファイルバッファからファイルに書き込み
▲quit終了:END
●randomize乱数系列指定
●readデータ読み込み
●rem注釈
 renum行番号付け直し
●restoreデータ読み込み行変更
●returnサブルーチンから戻る
●right$文字列の右側から指定文字数抜き出す
●rnd0〜1未満の乱数を返す
●runプログラム実行
 saveプログラム保存
 say発声(要Speech Manager)
●select case値により処理を分ける
●sgn符号を返す
●sinサイン
●soundサウンド出力
●sqr平方根
●stopプログラム中断
●str$値を文字列に変換
▲subサブルーチン指定(宣言):LOCAL FN
●tabタブ位置まで移動
●time$時刻を返す
●timerタイマー値を返す
 typeタイプ設定
 ubound配列の最大値を返す
●val文字列を値に変換
●varptr変数アドレスを返す
●while~wend条件が真の時ループ
●windowウィンドウオープン